最近私がはまっている節約貯金のしかたを書きます。

私が最近はまっている節約貯金についてかこうと思います。

私は最近「ECナビ」というポイントサイトに登録していて、そこのサイト経由でいろいろな買い物をしています。特にベルメゾンやゾゾタウンやオンワードなど、衣類をたくさん通販で買うことが多いので利用させてもらっています。そのポイントサイトを経由して買うと必ずポイントが加算されるので、たまったポイントを有意義に使っているんです!

今日はある程度ポイントが貯まったので、「pex」というサイトに換金して、そこから自分の通帳にお金を換金しました。とても気分が良かったです。ほんの少しの手間ですが、そうやって少しずつためていったポイントが貯まるときってすごく嬉しくありませんか?

私はこれからもずっとポイントをためていこうと思っています。おそらく面倒臭い人はそんなことをしないと思うのですが、私はけっこうそれが楽しみになっているのでよしとします。みなさんも是非利用してみてください。とてもためやすいサイトだと思っています。毎日アンケートに答えるだけでたまっていくし、知らない間に「えっこんなに貯まっていたんだ!」とビックリすることがあるくらいですよ。こつこつこれからもやっていきます。

節約が思うようにいかない理由

毎月毎月、どうやって節約するか、どうやって余裕を持った生活をするかについて考えています。

そんな私を阻むのが「親」の存在です。

同居している親が、「これ買っておいたから」「これ契約したから」と、ある日突然、何かを買ったり契約したりすることがあるのです。野菜や肉などの食料ならば、特に困るという話でもないのですが、それが生命保険だったり、少し高額な家具だったりすることもあるのです。

「ちょっと困る」という話をしてしまうと、すぐに機嫌が悪くなるため、手に負えません。また冠婚葬祭も、こちらが負担することがあるのですが、その金額もばかになりません。ときどき予想外の支出が発生するため、全く思い通りにならないのです。

いろんなものを勝手に購入してはこちらに請求をまわすのを、どうにかやめてほしくて何度か言ってはみたのですが、まるで理解してもらえず、ただ苦しい一方です。節約するのもいやになることがありますが、この生活では節約しないと暮らしていけません。

せめて保険のようなものに関しては事前に相談してもらうか、自分自身で払って欲しいものです。節約が思うようにいかない理由が分かっていても改善されないので、かなり困っています。

節約して貯蓄を増やすためのアドバイス

節約をして貯金を増やすにはどうすればいいかは、結局とてもシンプルに『お金を使わない』ことだと思います。家計簿をつけても結局は徒労と自己満足で終わりがちでストレスだけがたまって長続きしません。最も節約できる部分は食費ではないかと私は考えます。

まずは、何か所もチラシを見てお店の梯子をしないことだと思います。全て安いというお店はありません。生鮮食品が安くても調味料・生活用品が高いなど一長一短です。ドラッグストアなどでまとめ買いはしますが、日々の食料品はまずは生鮮食品が安い店を選び、たまに生活用品等が必要になった時にも、少々割高でも同じお店で買ってお店の梯子をしないことです。

お店の梯子をするとあれも安いからとか結局要らないものを買ってしまいます。また、買い物をし終わってレジでレシートを貰ったらレジ袋に買った物を入れながら本当に要る物だったか確認します。最後にレシートを再度その場で見直して、再度安く要る物を買うことができたか確認します。家に帰ったら冷蔵庫や収納庫にしまいながら、冷蔵庫や収納庫に今何が入っているか確認します。

ダブっているものはないか、賞味期限が近いものはないか、ストックで今日更に一品何か作れないかなど考えます。また、料理をするときに肉など冷凍できる食材を少しだけ取り分けて冷凍しておくことで後日、少しだけ豪華な料理が作れます。これらをすることで食費はかなり減っていき、無駄な買い物が防げ、貯蓄が増えていくと思います。

節約しても医療費でお金が掛かってしまいます

毎月一生懸命節約しています。それでもなかなかお金が貯まらないのが悩みの種です。

そしてこの節約を大きく阻むものがあります。

それが「医療費」です。

私は子供のころから体が弱く、定期的に通院する必要があります。その病院での1カ月の診察代、薬代は約3000円かかってしまいます。

この冬は風邪を引く回数が多く、トータルで何回病院に行ったのか、もう思い出せません。その都度、2000円~3000円が医療費として掛かっています。このお金は何よりも無駄だな、と思ってしまいます。

もちろん市販の風邪薬を使用することもあります。しかし、結局それだけでは治らずに病院にも行っているため、二重にお金がかかっているような状態です。もう少し体が丈夫であれば、もっと生活にかけるコストを下げることができるのに、と思えてなりません。そのためなるべく抵抗力をあげようと、運動するなど工夫しているのですが、今のところ、それは体調には反映されていないようです。

次の冬こそは、節約のためにも、なんとか風邪やインフルエンザにならないように過ごしたいものです。難しいかもしれませんが、少しでも貯金を増やすために、可能な限り、頑張ろうと思っています。

日々の節約生活

お給料が少なく銀行な預けていても増える率が低いため、どうしても節約しないと残していけません。節約の一つ目はお弁当と水筒の持参。フルタイムで働く上で外せないのがお昼ご飯。食べなければいいのでは?とも思うのですが、やはり活力を得るため、リフレッシュするためには美味しいご飯は大切です。

でもコンビニで買っているとご飯の飲み物だけで500円はだいたいしてしまいます。それを月20日間続けると大きな金額となってしまいます。ですので私は休みの日にお弁当の足しになるように冷凍食品を買い、粉末のお茶を買うようにしています。冬場はどうしても冷たいご飯になってしまいますが、電子レンジで温めれば美味しく食べることができます。

もう一つ節約しているのは交通費を少しでも減らす努力です。どうするかというと、一駅分自転車で走り数十円と金額は小さいものの節約をしています。天候や体力的に大変な時はしないこともありますが、これも節約の一歩です。健康やダイエットにももしかした効果的かもしれません。

節約生活を送っているとお金の感覚もシビアになり無駄遣いが減りつつあります。十円を節約することもあるので、使う時はとても考えます。節約生活は普段の生活を見直す機会にもなると思います。

節約するなら食費より保険代

家計の節約は主婦の悩みの種のひとつです。食費を節約するためにスーパーではなるべく安い特売品を買うとか、もやしなどの安い食材でかさ増し料理を作るなどの努力をしてる方もいるかもしれませんね。

慣れてしまった生活のレベルを下げるってのはなかなか難しいし、食費を節約しようとすると多かれ少なかれ我慢を強いられることになります。

でも現状の生活レベルを維持しながら我慢することなく節約できる項目があります。保険代です。

例えば自動車保険なら同じ保障内容でも会社によって何万円もの差があります。

我が家もインターネットで加入できる保険会社に切り替えたことで自動車保険代をかなり節約することができました。

仮に年間5万円安くすることができたとします。食費を年間5万円節約するには毎月4000円以上今より切り詰めなければなりません。食費を今より4000円削るってかなりキツイです。

でも自動車保険代の節約なら安い会社に切り替えるだけで、大好きなお菓子やお酒を我慢したりもやしや豆腐でかさ増しした料理を食べなくてもいいのです。

自動車保険だけでなく、生命保険や医療保険も必要以上な保証をつけていないか、必要ない保険に入っていないか見なおすことで節約になります。

今は無料で保険相談にのってくれるサービスがたくさんありますから上手に活用しましょう。

予算決めをして余計な支出を減らそう

私が実行している節約方法は毎月の予算決めをしてしまうことです。家計簿を毎月つけていると、おおよその1年間の支出が見えてきます。1年間の支出が見えてきたら、費目ごとに予算を決めます。

住宅費・光熱費・食費・レジャー費・教育費・日用品代などそれぞれ目標とする支出額を決めます。支出額合計を算出したら、収入予想額(サラリーマンなら大体固定だと思います)から支出合計を引いた額を貯金目標額に決めます。

たとえば、収入額が夫婦合わせて30万円、支出額が25万円なら貯金予想を5万円と決めます。

これを1年間分月ごとに作成します。医療保険や死亡保険、国民年金を払っているなら年払いを選択しましょう。毎月支出予想の中に保険積立をしておけば年払いも焦ることなく支払できます。

1年間の予算決めをすると、年間予想貯金額が分かります。これを目標に毎月節約していくのです。食費・レジャー費・日用品代・服飾代などは変動するので出来るだけ目標額より抑えるよう努力します。

私はこの予算決めをするになってから、レジャー費や嗜好品代など気にせず使っていた部分を節約することができたので年間貯金額が増えました。

ただ、あまり節約しすぎるとストレスが溜まってしまい散財したくなる欲求が出てきてしまうので、余裕をもって予算決めをすることをお薦めします。

満足感があり節約生活ができる、おでんのつゆが入ったもの

節約の生活をするにも、やはり満足感を得ての節約をしたいものです。

日常生活で、お食事に費やする金額が気になる人も多くいらっしゃいます。

一人暮らしの私は、材料を全部揃えてメニューをつくらない方が、満足感があり節約が出来る場合もあります。

冬のメニューで、特に感じた事はおでんです。

お食事の量も年齢の関係もあり、そんなに多くのカロリーを摂らないでもいいのです。

その為198円位で売っている、だしが多く入ったおでんを購入するのです。

私の節約生活のメニューの一つです。

大根もふたきれ・玉子・こんにゃく・はんぺん・ちくわ・昆布など色々と入っています。

いくらお安いと感じるものでも、美味しくないものでしたら、私は購入しないのです。

出来上がっているおでんは、美味しくもあり使い勝手がいいのです。

大根なども、今年は値段が高めです。

その為にこの様な出来上がっている大根入りおでんを買う事で、節約している自分を感じるのです。

白めのだしの私が買うおでんは、一人暮らしなどの人にはとても人気があると思います。

色は白いけれど、程よい塩分とお味つけなのです。

5人家族の人などの場合は、この様な出来上がったおでんより、具材をそれぞれに購入して作るおでんの方が節約に繋がると思うのです。

最近はこの様にパックに入ったもの等、とてもお味付けがよく上手く一人暮らしの人も節約出来やすいと感じるのです。

アルミ缶をリサイクルにだすと節約になります

毎晩、自宅にてビールで晩酌する方・ジュースが好きで頻繁に飲む家庭は、毎日アルミ缶のゴミがでます。

1人なら微々たる量でも、ファミリー単位になると、すぐに大量のアルミ缶のゴミが貯まってしまいます。

アルミ缶をゴミの日にだそうと思っても、家庭ゴミのように毎週捨てれません。

地区によっては、月に一度しか捨てることができないところもあります。

資源ゴミ回収まで家庭で保管するのも、場所をとるだけになり衛生的にも気になります。

その上、大量の空き缶を捨てるには、それなりのゴミ袋代金がかかってきます。

その、ゴミ袋代金を節約することができ、なおかつ長期間アルミ缶を家庭に保管しないで済む方法があります。

今は、アルミ缶のリサイクル活動をしているスーパーが増えてきています。

いつでも無料で引き取ってくれます。

スーパーだと、買い物をしにいくついでに気軽にリサイクルに出すことができるので、手間がかかりません。

お家からゴミがなくなることも嬉しいですが、ゴミ袋代金がかからなくなることも嬉しい節約です。

我が家は、スーパーのリサイクルに出すようになってから、お家の空き缶用のゴミ箱にアルミ缶が貯まったままの状態になることがなくなりました。

子供達と一緒にリサイクルに出しに行くので、子供達にもリサイクル活動の大事さを教えるいいきっかけにもなっています。

車の洗車やインテリア代を節約する

ずっと寒い日や真夏日が続いてしまうと、お出かけには車がかかせないです。ですが頻繁に車を使うとなると洗車も必要になってきます。洗車もガソリンスタンドに行って綺麗にしてもらえば楽で満足できますが、費用もかかってきます。

また、外のボディ部分はともかく、車内の掃除は自分でやらなければいけないので結局面倒でもあります。そこで節約のためにもおすすめなのがトータルリペアです。車のトータルリペアのテクニックを覚えれば、ハンドルのカスタムやうっかりタバコで穴を空けてしまったシートの修理までも自分で出来るようになります。

車はガソリン、税金でお金がかかるだけでなく車の洗車や掃除、インテリアにもお金がかかるものです。税金関係は節約することができませんが、インテリアのアイデアなら自分の努力次第でなんとか節約できることもあるので、そうした自分の技術、アイデアを磨いて節約につなげてみても良いです。

また、子供がいる家庭では特にお菓子の残りかすやゴミがいつのまにか散らかっているということもあります。ですから車にお菓子は絶対に持ち込まないということで掃除の頻度を減らす努力をしてみても良いです。子供に車内ではお菓子を食べないことを徹底させることでお菓子代を節約させてみても良いです。