日々の節約生活

お給料が少なく銀行な預けていても増える率が低いため、どうしても節約しないと残していけません。節約の一つ目はお弁当と水筒の持参。フルタイムで働く上で外せないのがお昼ご飯。食べなければいいのでは?とも思うのですが、やはり活力を得るため、リフレッシュするためには美味しいご飯は大切です。

でもコンビニで買っているとご飯の飲み物だけで500円はだいたいしてしまいます。それを月20日間続けると大きな金額となってしまいます。ですので私は休みの日にお弁当の足しになるように冷凍食品を買い、粉末のお茶を買うようにしています。冬場はどうしても冷たいご飯になってしまいますが、電子レンジで温めれば美味しく食べることができます。

もう一つ節約しているのは交通費を少しでも減らす努力です。どうするかというと、一駅分自転車で走り数十円と金額は小さいものの節約をしています。天候や体力的に大変な時はしないこともありますが、これも節約の一歩です。健康やダイエットにももしかした効果的かもしれません。

節約生活を送っているとお金の感覚もシビアになり無駄遣いが減りつつあります。十円を節約することもあるので、使う時はとても考えます。節約生活は普段の生活を見直す機会にもなると思います。

都会に住んだ方が交通費の節約にはなります

“意外に節約になるのが、町に住むことです。
町に住むと、ある程度のものがあるので、交通費がかからずに、出かけけることができるのです。

ただ、駐車場の問題は大きいです。
駐車場は、都市部ではだいぶ安くなっていますが、数千円は必要です。
車で出かけないことも必要かもしれません。
ただし、車で行って、時間が少ないのは、それこそ、最大の節約です。

公共の交通機関だと、プラス2時間もかかったりすることも多いくらいです。
それならば、でんしゃよりも駐車料金の方がずっとお安いのです。
車離れで、若者が車に乗らなくなったせいかもしれません。

また、大学生になり、一人暮らしをさせないことも節約には大きいです。
家の近くの大学に行けるとベストです、それは私立大学でもです。
安心と、親も子供を手伝わせることができるのです。
遠くで過ごす時間が埋まります。

こうなると、子供の動き次第で、大きな節約ができるのか、できないのかがきまるので、
子供に勉強させるのが、確実な節約になることでしょう。
そこがうまくいくといいです。
また、子供のお友達も似た友達が集まると、子供も、お金を大事なものとして使うことを覚えますから、子供の友達も大切です。
必要なものに使うという教育のある人です。”