小銭と努力がコツコツ貯まる貯金♪

フリーランスという仕事柄、固定収入ではなく月によってバラバラなので定期的にまとめて貯金!というのがなかなか難しい。。。

個人年金や少額の月々定額貯金はしていますが、それでもやっぱり将来は不安だし、今も欲しいものはあるし、旅行だって行きたいのです!!

そこで今取り組んでいるのが「努力貯金」!!

例えば、カフェ巡りが趣味の私。急にそれをやめるなんて出来ないので、注文するものを変えました。

本当はカフェラテや、ココアなど、甘みのある飲み物が好きですが、ブレンドコーヒーを注文!

あっ、ブレンドコーヒーだって決して嫌いではないですよ。でも、カフェに行くことが好きなので、その分飲み物で節約努力です??

お家に帰って、カフェラテとブレンドコーヒーの差額を貯金箱にチャリン? そりゃ微々たるものです。笑

だけど塵も積もれば山となる!を心に刻み頑張るのです!

他には、スーパーでの買い物。定価より割り引かれてる特売品を購入すると、その差額をチャリン?

喉が渇いて何か買おうと思った時に、近くにあるコンビニで買うのを我慢して少し歩いて、スーパーなどペットボトルが安く買えるところで購入するとその差額をチャリン?

読みたい本を本屋さんではなく、古本屋で買ったり、図書館で借りると、得した分だけチャリン?

何度も言いますが、微々たるものです。笑

だけど、これが努力の結果!!!

何もしないより、小さいことでも何かする!!

これこそが貯金哲学だと思い、日々頑張ってます??

お金を貯めるには使わなければいい

貯蓄ってとどのつまり、お金を使わなければ貯まっていくものだと思います。

まあ、その「使わない」というのがむずかしいのですけれど。

日々の生活を見直して不必要なものを買うのを控えましょう。本当に必要なものってそんなに多くないはずです。支出が減れば貯蓄も増えます。

どうしても無駄にお金を使ってしまうという方は、銀行などのサービスを利用しましょう。

例えば積立預金をすれば、毎月強制的に口座に預金されていきます。私の場合、収入の25%ほどを積み立てています。

定期預金を申し込むのもいいでしょう。

定期預金とはいえ悲しくなるほど金利が低いのですが、あえて「簡単に引き出すことの出来ない状況を自ら作り出す」ことでお金を使うことを防げます。

また、元本割れのリスクがあることもありますが、国債などの債券を買ったり、インデックス投信を買ったりするのもいいかもしれません。

定期預金よりは少しだけリターンが期待できますよ。

お金を貯めたらどうしたいのか具体的に思い描くのもモチベーションアップに繋がると思います。

ひたすら貯めるだけでは、いつか心が折れてしまうことでしょう。

マイホームを買う頭金を貯めるだとか、お子様の進学費用のためだとか、行ってみたい国に旅行するための費用だとか…etc

ご自身の無理の無い範囲で貯蓄に励まれて人生を楽しんでくださいね。

積立定期預金と個人年金で貯蓄中

私は銀行の積立定期預金と民間保険会社の個人年金保険に加入して、毎月強制的に積み立てています。

積立定期預金は総合口座を利用していて、普通預金から引き落とされるタイプです。

副業の口座から毎月一万円、本業の口座から毎月一万円引き落とされます。

そのため、副業も毎月最低一万円は稼がなければならないので、頑張れます。貯金もできて、副業も捗るので、一石二鳥です。

個人年金は貯金用の普通預金から引き落としていますが、結婚式などでお金が出て行ってしまったので、もうすぐ普通預金が底をつきそうです。

つまり、すぐに引き出せる貯金はなくなります。でも、自分はこれでよかったと思っています。使えるものは使ってしまいますから、強制的に引き出せなくしてしまって正解です。

もし、万一急にお金が必要になったら、積立定期預金から引き出そうと思っています。

定期預金というと、窓口で手続きしないと引き出せないイメージがあるかもしれませんが、インターネットバンキングを利用すれば、いつでも一口から払い出しができます。

そうは言っても利子分は損してしまうので、引き出さずに済めばいいのですが。

今、10年満期の個人年金を検討しています。今のものは60歳までもらえないので、早くもらえて金利がいい商品を探しています。

元銀行員だけど貯金が出来ないししたくない

元銀行員と言うと、さも貯金がたくさんあって運用上手で賢くしこたまお金を貯め込んでいると思うかも知れませんが、そういう人ももちろんいますが、わたしは貯金は苦手というかなるぺくならしたくないし、節約なんて自分を安く扱うみたいでとんでもないと思っています。

小さい頃お年玉をもれなく両親に取り上げられたとか、貧乏で毎日の食べるものにも事欠いていたなんてことはありませんでした。が、戦後生まれの母はとても貧乏過ぎる家で育ったために「貯金」「貯金」とうるさかったのです。わたしの給料を管理して三分の二は家に入れさせ、残りの9割は貯金させて通帳印鑑は管理し、おこずかい制でやりたかったようですが、誰かから何か言われたのかそこまではされませんでしたが、「貯金は幾らか」「いくら貯めてるのか」「何を買ったか見せなさい」「いくらだったのか」「(1,000円のカットソーでも)そんな高いものばっかり買って!」と言われました。

人のせいにするのかと言えばそうなんですが、毎日「貯金しろ」「無駄遣いするな」「買うな」「会社終わったらまっすぐ帰ってこい」「飲み会出るな」「残業?晩御飯出るの?」なんていわれたら壊れます。現在貯金よりも借金の方が多いです。月収は銀行員時代より高くなったのに。

もし、子供を持つ親御さんでしっかり貯蓄と節約を考えて欲しいと思ったら、「お金の話は前向きな話しかしない(間違っても「うちにはお金がない、貧乏だとは言わない」)」「お金は喜びの対価である(間違っても辛く苦しい汗水の結晶とか我慢料なんて言わない)」「欲しいものはだいたい買って与える(我慢を覚えさせるとか贅沢を覚えさせないというのは戦前の話です)」「お金は感謝して送り出し、受け取ったら歓迎する」をやりましょう。

貯金とは「苦しみや苦労の量」ではなく「喜びと感謝の量」なのです。

週に500円からの積立始めました。

仕事がWEB関連の仕事なので1日中PCに向かっているのでWEB広告もかなり見るのですが、昨日たまたま見た広告にピーンときたので貯蓄を始めました。
具体てきには某ネットバンクのサービスで週ごと、日ごと、月ごとで外貨の積立ができるサービスで、少額から積立できるのとたまたまその銀行の口座を持っていて、サラリーの一部を入金して公共料金の決済につかっていたので、決済金のおつりを少しでも有利な金利で運用して貯蓄できるようにはじめました。

はじめてみると電気だいとか水道代の節約にも気を遣うようになり、特に節水ですが、多少は貯蓄できる金額が増えたとおもいます。
とくによかったのは毎週少額とはいえ一定額が積立金として引き落としされるので、あまり公共料金を使いすぎると積立金に回せるお金がなくなってしまうということでした。

特に節約の目標とか積立の目標とかきめずに始めたんですが、元々ずぼらな私にはこのやり方がむいていたようで、しばらく続けるこよができそうです。
つまり、ある程度の金額は積み立てることができそうです。
資金の使途も決めてないもで完全な余裕資金なのも気軽に放置しておけてよいのかもしれません。
500円という金額も500円玉貯金みたいで良いですね。

毎日の積み重ねがやがて大きな差を生む

“節約も貯蓄も、いきなりドドーンとお金が貯まるものというよりも
どちらかというとコツコツ積み重ねていく、という感じだと思います。

節約をするのであれば、無理のない範囲で他店よりも安いお店で買い物をする、昼飯のお弁当は自前で持ってくる、こまめに電気を消す、不要な出費はしない、などいろいろあるかと思いますが
どれも全て日ごろの行動と心がけひとつでセーブできるものだと思います。
人から見るとケチくさい、と思われるかもしれませんが、人からの印象と家庭のやりくりどっちが大事ですか?という問題だと思います。

貯蓄も、例えば金利が高い銀行に預金を移し変える、確定拠出年金の運用を始める、などこちらもいろいろあるかと思います。
どれも全て自分が知っているか知らないか、とあとは行動するかしないかによるものだと思います。

知り合いのFPの方に言われたのは「節約、貯蓄した結果どういう生活をしたいのか?」というゴールを決めておくことが一番最初にやることだと言われました。
たしかに、ゴールがない節約や貯蓄は、一見するとただの修行のようになりかねません。
なので、毎日コツコツ積み重ねた節約をした結果のお金で、1ヶ月に1度豪華な食事に行く、とか1年に1度旅行に行く、などの楽しみがあると
毎日のコツコツもモチベーションを維持できてやりやすくなるのだと思います。”

お金を貯めて旅行に行こう!!

旅行が趣味で、最低1年に1回はどこかに旅行に行っています!

今回は、海外に行ってみたいなぁ、ということで今までの旅行代金にプラス料金がかかるのでその分のお金をためるため工夫してみたので紹介します♪

まず私が目をつけたのは365日貯金。これは、白紙に1〜365まで番号を振り、好きな数字のお金を貯金して塗りつぶしていくと、全部埋まったとき、66795円貯まるという方法です。この方法だと、1日最高365円、最低1円から始められるのでお手軽だし、それくらいのお金だったら1日でいつの間にかなくなっているので、貯金箱にも躊躇なく貯めていけます。今では、塗り絵タイプで数字の書いてある場所を塗っていくものも出ていますので楽しみながら貯金をすることができます。

これのメリットは、例えば500円玉を入れたいと思った時、365と135の数字を塗りつぶし、2日分クリアできるところです。私は以前500円貯金もしていたので、500円玉をつくるクセが付いています。

なので、この方法でやっていくと恐らく半年で貯まり、1年後には10万強貯まり海外旅行へ行けそうです♪

目標があれば、計画を立てやすいしやる気にもなります。なので、まずはお金を貯める目的を決めて、目標金額を設定することで具体性も出てきてためやすくなるのではないでしょうか。

貯金をするなら子供が中学に上がる前に!

貯金は小さい頃から一応考えてはいました。

働き始めてから貯金はわずかですが結婚式費用として貯め始めました。

若い時は、貯金しようと思っても貯まらず、貯まったら使うのでなくなります。

本格的に始めたのは結婚してからです。

旦那のボーナスを貯金していきました。

子供が生まれてからは児童手当を使わず子供に貯金していました。

子供が小さいうちはお金があまりかからないので、無駄使いせず、コツコツ貯めました。

その後、旦那がリストラにあい、ボーナスが無くなり、給料も下がったので貯金はできなくなりました。

なるべく貯めたお金は使いたくなかったので、お金が必要な時は自分の貯金から借りて返すことにしました。

貯まりもしないですが無くなりもしないので、今考えたら良かったです。

後は祖父母からの入学祝いとかを全て貯金していました。

節約は、水道代を節約できていると思います。

茶碗を洗うとき水を少なめに出して洗います。洗濯は汚れているものは手で汚れを洗ってから洗濯機に入れ、洗濯槽に水は2回しか溜めません。

この方法で近所からはすごく安いと言われています。

一応、電気も、豆に消してはいるつもりですが電気代は安くなりません。

子供が中学生になった時点で貯金は減り始めました。

貯金を頑張ろうと思うなら子供が中学生までだと感じています。

収入とともに財布からすぐに貯金に回す

毎月わずかな金額でも、長い年月コツコツと積み重ねるとかなりの金額になっていきます。

とはいえ一定のお小遣いの範囲の中から貯蓄をするのはかなり大変なことです。

しかし将来のことを考えると、たとえ少しずつでも貯蓄をはじめたいものです。

どうしても財布の中にお金があると、必要以上に使ってしまうことがあります。

逆に財布の中にあまり入っていなければ、それに合わせて何とか節約を試みようとするようになってきます。

このなんとか次の給料日、そしてお小遣いの入る日まで何とか節約をして持たせようとする気持ちがとてもたいせつなことです。

そこであらかじめ財布の中身を少なくしておくことで、必要以上の浪費を控えることができます。

どうしても自由に使えるお金が手元にあると浪費をする傾向にあります。

しかし財布からあらかじめ抜いておくことで、むしろ節約をしなければという気持ちに切り替わってきます。

収入のあった段階でいくらかをあらかじめ貯金として抜いておくことで必要以上に使わずに済みます。

このことによりたとえ少額ずつであっても確実に貯金をすることができ、その蓄積によってある程度まとまった金額にすることができます。

預金を増やすためとはいえ、あまり無理な節約をするなどは避けたいものです。

何となく自然に抑制のかかる程度の使い方に収まるようにしましょう。