私なりの節約術

毎月、知らずに出て行くお金を少しでも減らすことが大きな節約につながっていると私は思います。節約しつつ家計をやりくりするのは大変でどうすれば上手く貯蓄できるのか考えてみました。服や美容などにお金を使わない。

自分にとって必要なものかどうかを見極めて、買い物をする。食費について、あらかじめ予算を決めて買い物をするです。光熱費は、こまめに電気を消す、コードを抜くとかいくつか継続的に節約できる事がわかります。知人は、お財布に5000円以上入れないと言っていました。

お金があると衝動買いが増えてしまうからだと教えてくれました。この現金を持ち歩かない方法もありかなと思いました。買い物は、2週間程のをまとめて買い、極力行かないように心がける事にしょうと思いました。安いスーパーや特売日の日を見つけ買いに行きたいです。

食料品の買い出しは、空腹時をさける事もありだと教えてもらいました。匂いにつられてつい購入してしまうので、それを防ぐためだそうです。事前に計画を立てれば無駄をなくす事が出来ると思います。

私は家計簿をつけたことがなくて、家計簿をつける事により自分が無駄の多い生活を送っていないかわかるとも知り、家計簿によって節約の達成感が、よく分かるんだと知人に教えてもらい家計簿をつけるようにしました。こんな感じで私は節約を頑張っている今日この頃です。

不要なものはすべて解約しました

お金を貯めるためには不要なものにお金を使わないことだと思います。

そこで定期購入をしていたサプリメントやお茶を全て解約しました。

サプリメントなんてドラッグストアでも同じようなものを購入することができます。

それで十分なんじゃないかな、と思ったのです。

定期購入をしていると割引が効くということはありますが、それでもドラッグストアで購入をするよりも値段が高いです。

それに複数のサプリメントを購入していたので、サプリメント代だけでもかなりかかっていました。

これを解約しただけで1か月に1万円ぐらいは節約をすることができました。

定期購入にしたほうが安いし、必要になるものであれば割引が適用されるものを購入したほうがお得だ、と勝手に思い込んでいました。

しかし在庫を抱えるような状態になってしまったこともあり、注文していないのに次のものが届くとなんだかげんなりしてしまいます。

それを止めたらお金だけではなく、精神的にもスッキリしたような気持ちになりました。

不要だと感じるものは自分でも見切りをつけてどんどん解約をしていく、切っていくべきなのかなと思います。

そうすることで節約にもつながりますし、貯金という面でもメリットはあると思います。

無利息期間を使ってお得にキャッシング

大手のカードローンには「30日間利息0円」などというように、無利息期間が設けられているものも多いです。これは文字通り30日間は利息がかからずに融資を受けることができるということです。つまり、借りた金額をそのまま返済すればいいということで、実質必要な費用を1ヶ月以内なら建て替えてもらえるようになっています。

急な出費が続いてお給料日まで生活費が足りない時や公共料金などの引き落としが残高不足になりそうな時などに、すぐに利用できるためとても便利です。

またもし無利息期間内に返済できなかった場合でも、もちろんペナルティがあるなんてことはなく、逆に無利息期間終了後の借入残高からその後の利息を計算してもらえるというメリットがあります。