コストパフォーマンスが最強、コンビニのコッペパン

最近コンビニで120円前後で販売されている「コッペパン」にはまっています。

大手コンビニチェーンで買える、このコッペパン、適度にふわふわしていて柔らかく、大きさも手軽な上に、コストパフォーマンスが最強なので、お昼ご飯には最適です。

店にもよりますが、外でお昼ご飯を食べようとすると、500円~1000円かかってしまいます。それを考えたら100円台でそれなりにボリュームがあるコッペパンは節約の強い味方です。最近では、いちごやあんこなど、コッペパンの中身もバラエティ豊富になっています。

さすがに毎食というわけにはいきませんが、飽きない程度に、適度にランチに取り入れたいと思っています。

節約をする上で一番削りやすいのが食費です。

でも、あまりにも食費を削ってしまうと、なんだかつらい気持ちになってしまいます。

そして1人暮らしならよいのですが、家族もいるとなると、あまり食費を削りすぎるわけにもいきません。

そこで、使い過ぎないようにしつつ、パンや外食も取り入れた上で、なるべく食費を抑えられたらいいなと考えています。

節約したストレスで無駄遣い、なんて意味のないことにならないように、これからも、適度に頑張りたいものです。

結局チョコチョコ買ったら安物買いの銭失いじゃん

私はまとめ記事のライティングで脳を使うので、

著しく糖分を欲する場面があって

そんな時は、有楽製菓の「ビッグサンダー黒い巨雷神」と言う

一風変わった、それでも認知度は高い

ココアクッキーベースのチョコレート菓子を

摂取してエナジー補給に充てていました。

ビッグサンダーはコンビニエンスストアで購入すると

50円の消費税で54円します。4枚買えば216円です。

AEON系のスーパーマーケットでは

47円の消費税で50円、4枚で200円になります。

更に、スーパーマーケットは

第二日曜日、20日、30日が5%OFFになるので

特売日にビッグサンダーを買うと、4枚182円で買えました。

コンビニエンスストアは並ばなくて良い、

自宅の近所にある利点がありますが

少し足を延ばして、

スーパーマーケットでレジ前に並んで購入すると

この案件では34円の黒字を見込めます。

このエピソードにはもう少し続きがあり、

現在もまとめ記事のライティングは続けていますが

ビッグサンダーを買う習慣が全くなくなりました。

エナジー補給は自家製のスポーツドリンクで充足です。

「ただより安い物はない」とはよく言ったもので

習慣化していた事を断つことでも節約につながる

そんな教訓を今回振り返って学ぶことができました。

私が実践している絶対にやるべき貯金術はこれだ!

皆さん、貯金は好きですか?私は大好きです。しかし将来年金は出ない、経済は不透明、政治は悪化するばかり…。そんな未来が不安に残るなかで今までと同じような出費の仕方では今後10年後20年後実際にお金は手元にあるのでしょうか。なので、今回は私が実際に行っているこれだけは!っていう貯金術を簡単に書いて行きたいと思います。

まず何がなんでも家計簿をつくることから!

よくあっちこっちでも言われている事ですがこれは本当に大切なことです。以外と家計簿を始めようと思うんですがすぐ終わっちゃう人多いですよね。1週間とかで満足してあとはやらなかったりする人結構いるんですが、やっぱりお金がどれくらい入ってきてどれくらい出ているのを把握することから始まりますよ!

本日どれくらいの出費になるか目標を決める!

まずは自分がどれくらい出費しているのかを把握する、もちろんそれだけでは意味がないですからそのあとはどれくらい貯金するかどれくらい出費にあてるか目標を決めるのです。もちろん、出費は低いほうが良いですがそれでも生活が苦しくては意味がありません。昨日、今週、先月といろいろ比較しながら出費をどれだけ低くするか目標を立ててみてください。

自分へのご褒美も忘れずに!

私は必ず土曜日にご褒美を作っています。実は貯金ってそこまで簡単なことじゃないんですよね。だって今までの生活スタイルを変える事になりますから人間の脳って変わっていくことにたいしてストレスを感じるものなんです。だからストレスをためてしまっては意味がありません。しっかりご褒美デイを作りながら無理なく貯金していきましょう!

どうでしょう。私が実践している最低限はこれをやりなさい貯金術リストです。貯金って本当に大切で大変ですよね。でも、つらい事ばかりでは続かなくなってしまうのでしっかり計画的に無理のない範囲で一緒に頑張っていきましょう!

節約が思うようにいかない理由

毎月毎月、どうやって節約するか、どうやって余裕を持った生活をするかについて考えています。

そんな私を阻むのが「親」の存在です。

同居している親が、「これ買っておいたから」「これ契約したから」と、ある日突然、何かを買ったり契約したりすることがあるのです。野菜や肉などの食料ならば、特に困るという話でもないのですが、それが生命保険だったり、少し高額な家具だったりすることもあるのです。

「ちょっと困る」という話をしてしまうと、すぐに機嫌が悪くなるため、手に負えません。また冠婚葬祭も、こちらが負担することがあるのですが、その金額もばかになりません。ときどき予想外の支出が発生するため、全く思い通りにならないのです。

いろんなものを勝手に購入してはこちらに請求をまわすのを、どうにかやめてほしくて何度か言ってはみたのですが、まるで理解してもらえず、ただ苦しい一方です。節約するのもいやになることがありますが、この生活では節約しないと暮らしていけません。

せめて保険のようなものに関しては事前に相談してもらうか、自分自身で払って欲しいものです。節約が思うようにいかない理由が分かっていても改善されないので、かなり困っています。

室内&外灯は是非LEDに変えましょう。電気代がめちゃ安くなります。

私自身も正直この前までは実家で築70年の古い家という事や母から遺産で譲り受けた家という事もあって電球を昔ながらの白熱電球のまま生活していました。外灯に関しては我が家の周りが何もない事もあって夕方から朝方まで防犯も兼ねて付けっ放しにしていました。

そんなある時、いつもように夕方になり暗くなったので室内にある外灯のスイッチをONにすると庭が照らされてその明かりが室内に入り込むのですが…全然明るくならないのでもしやと思い外に出て外灯を確認してみると全く光っていませんでした。しょうがないのでハシゴをかけて外灯の場所まで登っていき見てみると室内灯でも良く使われているE26口金の電球でした。もちろんここ何年かは変えた形跡はありませんでした。

相続する前は母1人で暮らしていたので想像はつきましたが…それでどうせ変えるならとネットで検索して外灯と同じ口金の室内灯も電球本体にセンサー内蔵のLEDの物に全て合わせて六ヶ所交換しました。

1番楽になったのは夜が特にそうですがトイレの電気をわざわざ消さなくてもセンサーが感知してついて消えるので外灯も含めて交換した箇所はスイッチONのままで良いのですごく便利です。それもさることながら1番変わったのが電気代でした。月で千円も安くなりました。皆さんも試してみてください。

楽天カードなどのクレジットカードにポイントサイト経由で登録し

クレジットカードなどをポイントサイト経由で作っておくとポイントが5,000円分や10,000円分一気にもらえると言うことがありますのでなかなか良い方法だと思います。

ポイントサイトには登録しておくと大したことをしなくてもたくさんのポイントもらえると言う場合がありますしポイントサイト自体に登録しておいた方が将来の為にも良いでしょう。なるべく節約をしていくことで人生をより豊かなものにしていくことができるわけですのでいろいろな節約方法を探しておいた方が良いでしょう。

何をするのでもセット料金でものを買っておいたほうが安い金額で買えると言うことがあります。つまりスーパーなどでラーメンのセットを買うと言うのでもセット料金の方が安いわけです。

また節約のことを詳しく書いているブログなどを参考に見ておくと良いかもしれません。ブログにまで書いていると言う事はブログはとても丁寧に画像つきで事細かに詳しく書いている人たちが大勢いるわけですからブログを見ていくと非常に参考になるようなことを書いている場合があります。

また節約と言うテーマでブログを書いているわけですからとても詳しく書いている場合があります。見ておくと良いでしょう。

節約方法&貯蓄をするには

今回は、私が考える節約方法or貯蓄の方法をみなさんに共有したいと思います。

まず、貯蓄ができない人はどういった人でしょうか?

それは、自分の感情に流されている人です。

お金を使うという行為には少なからず多からず「感情」が動き物を買います。

すぐお金を使う人は自分で感情をコントロールできていないわけです。

私も最初はそうでしたが、最近は自分で感情がコントロールできるようになっています。

どうやったら節約できるのかという本題に入りたいと思いますが、

まず、月あたりどれぐらい支出が出ているのかを計算して紙に書き写しましょう。

この作業をやっていない人がほとんどです。自分の収入がどれぐらい入ってきて

どれぐらい支出として使っているのかをまず、しっかり書き写すことが大事です。

それを行うことで、これぐらい収入が入ってきていて、これぐらい月にかかる費用が固定であって、どれぐらい余裕なお金があるのかをまずしっかり書き出しましょう。

それをしっかり書き終えたら、節約できるところがみえてくるはずです。

例えば「食費」などは一番節約できやすい所です。

いつもコンビニなどで食事を済ませていませんか?

それよりもスーパーなどで食材を買って料理した方が健康的ですし、お金も月でみると

ものすごく節約できていることに気が付くでしょう。

他にも探せばいくらでもでてきます。節約できるところに気が付いたら、次はその癖をつけることが大事です。

例えば、一回のティッシュをとる量をこれまで二回とっていたのを一回に変えるだけで、ものすごくティッシュの減る量が変わります。

そういった普段の生活からいくらでも、節約できるところがみつかるので意識して探してみましょう。